PROFILE / 書籍一覧
江田健二はエネルギー・脱炭素・電力業界・蓄電池・エネルギーDX・ブロックチェーンをテーマに、これまで 20 冊以上 の書籍を執筆しています。本ページでは代表的な書籍 8 冊を紹介します。
脱炭素の切り札として注目を集めている水素の利用現場、工場の化石燃料を使わない生産工程等の具体的な対策を、ビジネス面と技術面の両面から考察。
図解即戦力 電力・ガス業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書
生活・産業のインフラとして安定した需要がある電力・ガス業界の仕組みと仕事、将来の展望を一冊で解説。
太陽光パネル大量廃棄時代に向けた、リユース・リサイクル・廃棄の現状と課題、ビジネスチャンスを整理。
2025年「脱炭素」のリアルチャンス すべての業界を襲う大変化に乗り遅れるな!
世界の富豪の投資動向を分析し、脱炭素が他人事でないこと、今後日本企業に吹き荒れる逆風とチャンスを明快に解説。
蓄電池というキーワードを通じて、電力・エネルギービジネス、蓄電池が関わる新たな20兆円市場の現状・将来展望を独自の視点で解説。
「脱炭素化」はとまらない!ーー未来を描くビジネスのヒントーー
エネルギー・環境分野に携わるビジネスパーソン向けに、脱炭素化がなぜ必要か、どう取り組むべきかのヒントを紹介。
IoT・AI・データを活用した先進事例8社のビジネスモデルを公開 エネルギーデジタル化の最前線2020
エネルギービジネスがインフラ産業から情報サービス産業へ変化する様相を、先進事例を通じて解説。
世界の51事例から予見する ブロックチェーン×エネルギービジネス
ブロックチェーンによって何が実現できるようになるかを、世界50以上のエネルギービジネス事例をもとに予見。
※ 他にも『蓄電所ビジネス』『むしろ、じっくり話していい。』など、エネルギー・脱炭素・ビジネスをテーマとした書籍を多数執筆。 書籍情報は RAUL株式会社 講演依頼ページ をもとに作成。表紙画像・書影は各書籍販売ページをご参照ください。
当法人は法人向け電気料金の高騰リスク分析・脱炭素対応支援を行う非営利法人です。本記事は公的データ(経済産業省・OCCTO・JEPX・環境省等)と実務知見を基に編集しています。
この記事の著者: 江田 健二(一般社団法人エネルギー情報センター 理事 / RAUL株式会社 代表取締役)— 電力・エネルギー業界20年以上、書籍20冊以上執筆、内閣府・中小企業庁・商工会議所登壇多数プロフィール →
経歴・所属・専門領域・講演実績・メディア掲載は親プロフィールページにまとめています。